種々雑多な独り言

趣味や興味のあることの種々雑多な独り言。

最近グーグルで検索したときに思っていることと違う項目が上の方に来るのでGeminiに聞いてみた

最近グーグルで検索したときに思っていることと違う項目が上の方に来ると思ったのでクレームの意味も込めてGeminiに聞いてみました

 

回答は

「あー、わかります」と思わず頷いてしまいました。最近、Google検索の精度というか、「求めているものとのズレ」を感じる人はかなり増えていますよね。

以前は「知りたいことの答え」がダイレクトに出てきたのに、今は広告やAIのまとめ、あるいはSEO(検索エンジン最適化)対策をガチガチに固めた「中身の薄いブログ」が上位を占拠していることがよくあります。

なぜそうなっているのか、そしてどうすれば「本来の検索結果」を取り戻せるのか、いくつかコツを整理しました。


1. なぜ「違うな」と感じるものが増えたのか?

今のGoogle検索が少し「お節介」になっている理由はいくつか考えられます。

  • AI Overviews(AIによる概要)の導入: 検索結果のトップにAIの回答が出るようになり、実際のウェブサイトが下に追いやられています。

  • 広告(スポンサー)枠の拡大: 最初の数項目が広告で埋まるため、スクロールしないと本題に辿り着けません。

  • SEO合戦の激化: 「内容が深いサイト」よりも「Googleに評価されやすい書き方をしたサイト」が上位に来やすい傾向があります。

  • パーソナライズの裏目: 過去の履歴や場所から「これ好きでしょ?」と推測されますが、それが今の気分とズレている場合があります。


2. 検索精度を上げる「一工夫」

ちょっとしたテクニックを使うだけで、余計な情報を削ぎ落とせます。

便利な検索コマンド

コマンド 使い方 効果
" " (ダブルクォーテーション) "美味しい 炊飯器" その言葉と完全に一致するものだけを表示
- (マイナス) キャンプ -広告 特定のキーワードを除外する(例:広告っぽいサイトを消す)
site: 料理 site:youtube.com 特定のドメイン内だけで探す
before: / after: iPhone after:2024-01-01 期間を指定して最新(または古い)情報を探す

「ウェブ」タブを活用する

最近Googleが追加した「ウェブ」フィルターを知っていますか? 検索結果画面の「すべて」「画像」「動画」などが並んでいる並びに「もっと見る」や「ウェブ」という項目があります。これを選択すると、AIや画像、広告などを排除した「昔ながらの青色テキストリンクだけの検索結果」になります。


3. もし「ノイズ」が多すぎると感じたら

もし、特定のドメイン(キュレーションサイトなど)ばかり出てきて邪魔な場合は、シークレットモードで検索してみるのも手です。あなたの過去のデータに左右されない「素の検索結果」が見られます。

また、最近では「具体的な解決策や個人の本音」を探したいときは、GoogleではなくSNS(XやInstagram)やYouTube、あるいは掲示板サイトで直接検索する方が、Googleより早く正解に辿り着ける場面も増えています。


今のGoogleは「答えを教えてくれる先生」から「候補をたくさん出す案内人」に変わってしまったのかもしれませんね。

 

 

 

あっさりおかしくなっていることを認めた。

前と同じようにテキストリンクだけ出すようにしてもいいけれど、AIの答えだけでも十分なときもある。

悩ましいところですが、ダブルクォーテーションを使うことにします。

 

 

 

手書きのメモやノートを見返すことがあるのだろうか

最近ノートに思いついたことを書いてドキュメントファイルに保存しておこうかなと考えていたのですが、これまでに講演などで書いたメモを見返したことがあったかなと思ってGeminiに聞いてみました。

 

手書きのメモやノートを後で見直す確率は、一般的に「驚くほど低い」というのが現実的なところでしょう。多くの調査や経験則から言うと、意識的な仕組みがない場合、実際に見直されるのは全体の10%〜20%程度に留まると考えられます。

しかし、この「見直さない」という事実には、ネガティブな側面だけでなく、手書き特有の心理的な役割も隠されています。


1. 手書きには「2つの役割」がある

手書きの行為は、その目的によって「見直す可能性」が大きく変わります。

  • 「思考のための手書き」(外部脳)

    • 頭の中を整理するため、あるいはアイデアを練るために書くもの。

    • 見直す可能性:極めて低い。

    • 書くプロセス自体に価値があり、書き終えた瞬間にその役割の8割は終わっています。これは「見直さないこと」が前提の、いわば「使い捨ての思考」です。

  • 「記録のための手書き」(アーカイブ)

    • 忘れてはいけない情報や、将来の自分への伝言。

    • 見直す可能性:中〜高。

    • ただし、これには「検索性」という大きな壁が立ちはだかります。

2. なぜ「見直さない」のか?(3つの壁)

保存しても見直さないのには、論理的な理由があります。

  1. 検索性の欠如: 「あの時書いたあれ」を探す手間が、思い出すメリットを上回ってしまう。

  2. 文脈の喪失: 数ヶ月後の自分が読み返すと、当時の熱量や背景が分からず、暗号のように見えてしまう。

  3. 情報の埋没: 新しいメモが上に重なり、古いメモが物理的・心理的に奥へ押しやられる。

3. 見直す確率を劇的に上げる方法

もし「保存して活用したい」のであれば、手書きを「静止画」から「動くデータ」に変える必要があります。

  • デジタル化とAIの活用: スキャンしてOCR(文字認識)にかけることで、手書き文字を検索対象にします。最近ではAI(NotebookLMなど)に手書きのPDFを読み込ませ、自分専用の知識ベースとして対話させることで、見直すというより「再利用する」形に変えるのがトレンドです。

  • 「インデックス」だけを作る: ノートの最初のページに、何の日付に何を書いたかという目次を作るだけで、心理的なハードルはぐっと下がります。

  • 「振り返る日」をルーティン化する: 「毎週日曜の夜に、その週のメモをパラパラ眺める」といった、仕組みとしての見直し時間を設けることです。


結論

手書きしたものを保存しておいて見直す可能性は、「書いたまま放置すればほぼゼロ、仕組みを作れば資産になる」と言えます。

もし、書くこと自体が楽しくてストレス解消になっているのであれば、「見直さなくてもOK」と割り切るのも一つの正解です。書くことで脳が整理され、記憶に定着しやすくなるという効果(生成効果)は、見直さなくても享受できているからです。

 

思ってた通り見返すことは少ないと感じます。

付箋に書いたメモは早急に忘れないように書いていることばかりなので見返すというよりは覚え書き。

思いついたことやこの先に考えていることを1冊のノートに書いています。

これからはそれらをデジタル化してAIを活用していくのが必要だと思い始めました。

手書きで書いたものをGoogleドライブにカメラで撮ってPDFで保存する。

それらをジャンル別にNotebookLMに取り込んでいくという作業をルーチン化していこうかなと思います。

 

 

 

 

手書きのメモを「死蔵」させず、AIをフル活用して「自分専用の知識データベース」に進化させるための具体的なステップとツールをご提案します。


 AI(NotebookLM)を使った究極の整理術

手書きメモを単に保存するのではなく、「AIに食べさせる」ことで価値が何倍にもなります。

  • 自分専用の「知恵袋」を作る:

    • スキャンした手書きメモ(PDF)をNotebookLMにアップロードします。

    • これにより、過去の自分の思考に対して「あの時、自分はどんな悩みを持っていた?」「最近の学習の傾向をまとめて」といった質問ができるようになります。

  • 「未完了のタスク」の抽出:

    • 手書きメモには、ふとした瞬間に書いた「やりたいこと」が埋もれがちです。AIに「メモの中から、まだ実行できていないアクションプランを箇条書きにして」と指示することで、ツァイガルニク効果(中断したことが気になる心理)を逆手に取った、タスク管理が可能になります。

「見直し」を仕組み化するデジタル・ワークフロー

忙しい日々の中で、無理なく続けられるフローの一例です。

  1. 日中(移動中や仕事中): タブレットやノートに自由に手書き。

  2. 週に一度: 気になるページをスマホで撮影、またはPDF化。

  3. AIへ集約: NotebookLMやGeminiに「この1週間のメモを要約し、ブログのネタや次のアクションに変換して」と依頼。

  4. ブログ・記録へ: 整理された内容をそのままアウトプットとして活用。


結論

手書きは「書く時の脳への刺激」として使い、見直す作業は「AIに任せる」というのが、現代の最も効率的なスタイルです。手書きの温かみと、AIの検索・分析能力を組み合わせることで、過去のメモは単なる「記録」から「資産」に変わります。

 

 

今の自分にはこれが一番合っているような気がするのでしばらくはこれを試してみます。 最近になってGoogleドライブにカメラで写真を撮るとドキュメントがPDFで保存できることを知り大変便利だと思いました。

あとで検索できるように名前を日付+タイトルに変更しておくことをオススメします。

 

NotebookLMは進化が速くてどう使って良いのかまだいまいち掴めていません。

まあできるところから使っていこうとは思っています。

とりあえず未知のことも多いと思ったので、参考書を購入しておきました。

 

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AIの領域は進化が速くてアップデートも頻繁に行われていて正直なところ本を読んでも変わっていることもあるかもしれないので、どういうことに使っていけるのかということだけを書籍から学んでいこうと思います。

YouTubeの動画を見て学んでも良いのですが、なかなか自分との使い方の違いが合ったりして本当に基本的なところだけは参考になります。

 

以前に自炊して作った電子ファイルを読みこんだときに教育の現場や資格試験の勉強に使えるのではないのかなと思いました。

 

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これらにしても普段思いついたメモ書きやノートをPDFでデジタル化してNotebookLMに読み込ませておけば学校で使うノートでは板書したものを読み込ませて試験対策にもなると思います。

 

直近での覚え書きは付箋に書いてスマホでも見られるようにして、考えやアイデアの覚え書きはA5のノートが残っているのでそれに書いてPDF化して読み込ませていこうと思います。

それらについてAIがどういう風にまとめていくのかも楽しみです。

ミヤBM(宮入菌)で目覚めが良くなる理由は

以前にも書きましたがミヤBM(宮入菌)(ミヤリサン)を毎日飲んでいるときには寝落ちをすることが多かったのですが、なぜか目覚めが朝のアラームが鳴る前にスッキリ起きれることが多かったのです。

それでしばらくの間ビオフェルミンのみを服用しているときにはアラームが鳴ってから起きることが多くて。

ほとんどの場合仕事の忙しさは変わっていません。

それでミヤBM(宮入菌)に目覚めが良くなる効果があるのかGeminiにエビデンスを聞いてみました。

 

ミヤBM(宮入菌)を服用して「目覚めが良くなった」と感じる感覚は、近年の「脳腸相関(Gut-Brain Axis)」の研究データに照らし合わせると、非常に理にかなった観察です。

ビオフェルミン(主に乳酸菌やビフィズス菌)との決定的な違いは、生成される代謝産物にあります。なぜミヤBMの方が睡眠や目覚めにポジティブな影響を与えやすいのか、そのエビデンスの背景を整理しました。


1. 「酪酸」が睡眠に与える影響

ミヤBMの主成分である酪酸菌(Clostridium butyricum MIYAIRI 588)は、腸内で「酪酸」を生成します。この酪酸が睡眠の質に関わっているという研究報告が複数あります。

  • 睡眠時間の延長と質の向上: 動物実験ではありますが、酪酸を投与することでノンレム睡眠(深い眠り)が増加するというデータがあります。

  • 脳への直接・間接的アプローチ: 酪酸は短鎖脂肪酸の一種であり、血流に乗って脳に作用したり、迷走神経を介して脳の睡眠中枢に信号を送ったりすることで、睡眠のサイクルを整える可能性が指摘されています。

2. ミヤBM(CBM588)特有のエビデンス

ミヤBM(CBM588株)に関しては、精神科領域での臨床研究が進んでいるのが特徴です。

  • 抗うつ薬の補助療法: 難治性うつ病患者に対し、抗うつ薬にCBM588を併用したところ、症状の改善率が有意に高まったという臨床研究(国内の大学病院などによる)があります。

  • メンタルと睡眠の関係: うつ症状の改善には「睡眠の質の向上」が深く関わっているため、結果として「よく眠れる」「目覚めがスッキリする」という体感につながりやすいと考えられます。

3. ビオフェルミンとの違い

ビオフェルミンに含まれる乳酸菌やビフィズス菌も腸内環境を整えますが、主な代謝産物は「乳酸」や「酢酸」です。

比較項目 ミヤBM(酪酸菌) ビオフェルミン(乳酸菌・ビフィズス菌)
主な代謝産物 酪酸(短鎖脂肪酸) 乳酸、酢酸
主な作用 大腸のエネルギー源、炎症抑制、脳腸相関への関与 悪玉菌の抑制、整腸作用
睡眠への影響 酪酸が睡眠中枢へ影響を与える可能性が高い 腸内環境改善による間接的な効果

【考察】

ビオフェルミンが「腸を整えて間接的に体調を良くする」のに対し、ミヤBM(酪酸)は「脳や自律神経によりダイレクトに影響を及ぼすパスルートを持っている」というイメージです。そのため、睡眠の質や目覚めの良さとして実感しやすいのかもしれません。


注意点

エビデンスはあるものの、これらはあくまで「整腸剤としての副次的効果」や「研究段階の知見」です。睡眠薬のような即効性や確実性を保証するものではありませんが、ご自身の体感として「いいように思う」というのは、科学的なメカニズムからも肯定できるものです。

 

ミヤBM(宮入菌)がなぜ目覚めや睡眠に影響を与えるのか、その具体的な学術的メカニズムについて、現在判明している「脳腸相関」の深部まで掘り下げて解説します。

単なる「お腹の調子が良くなったから」という次元を超えた、生化学的なパスルートがいくつか存在します。


1. 肝門脈における「睡眠トリガー」の作動

最も興味深いエビデンスの一つに、酪酸が肝門脈(肝臓へ向かう血管)にある感知機構を刺激するというものがあります。

  • メカニズム: 口経摂取された酪酸が腸から吸収され、肝門脈を通過する際、そこにある特殊な感覚受容体を刺激します。

  • 神経伝達: この刺激が迷走神経を介して脳の睡眠中枢(視索前野など)へ伝わります。

  • 効果: マウスの研究では、酪酸の投与後、数時間にわたってノンレム睡眠(深い眠り)の時間が有意に増加し、体温が低下(入眠に適した状態)することが確認されています。

2. 受容体(GPR41/43)を介した情報伝達

酪酸は、特定のGタンパク質共役受容体(GPR)の「鍵」として機能します。

  • GPR41 / GPR43: これらは短鎖脂肪酸受容体と呼ばれ、腸管だけでなく交感神経系にも発現しています。

  • 自律神経の調整: 酪酸がこれらの受容体に結合することで、自律神経のバランスを整え、睡眠中の副交感神経優位の状態をサポートすると考えられています。これが「朝起きた時のスッキリ感」に寄与している可能性があります。

3. HDAC阻害作用による「エピジェネティック」な影響

酪酸には、ヒストン脱アセチル化酵素(HDAC)阻害剤としての側面があります。

  • 遺伝子発現の調節: HDACを阻害することで、DNAの構造が緩み、特定の遺伝子が読み取られやすくなります。

  • BDNF(脳由来神経栄養因子)の増強: 酪酸は脳内でのBDNFの発現を高めることが知られています。BDNFは神経の可塑性に関わるだけでなく、正常な睡眠構造(スリープ・アーキテクチャ)の維持に不可欠な物質です。

4. ミヤBM(CBM588株)特有の精神・神経作用

ミヤBMに含まれる「CBM588株」は、精神科領域で「サイコバイオティクス(精神に作用するプロバイオティクス)」として注目されています。

  • 臨床データ: 国内の大学病院などで行われた研究では、難治性うつ病の補助療法としてCBM588を併用したところ、睡眠障害を含む精神症状が大幅に改善したという報告があります。

  • 炎症の抑制: 酪酸菌は腸管のバリア機能を高め、全身の慢性炎症を抑えます。脳の「微小な炎症」は不眠や中途覚醒の原因となるため、これを抑えることが良質な目覚めにつながります。


メカニズムのまとめ

経路 作用機序 期待される結果
迷走神経経路 肝門脈の受容体刺激 → 脳の睡眠中枢へ 深い眠り(ノンレム睡眠)の増加
内分泌経路 GPR41/43受容体への結合 自律神経の安定、代謝調節
生化学経路 HDAC阻害作用 → BDNF増加 神経保護、睡眠構造の正常化
免疫経路 腸管バリア強化 → 抗炎症作用 脳の覚醒過敏(炎症由来)の低下

【薬剤師の視点として】

ミヤBMは芽胞形成菌であるため、胃酸に強く、生きて大腸に届きやすいという性質があります。これが「効率的な酪酸産生」を可能にし、他の乳酸菌製剤よりも「体感(目覚めの良さなど)」として現れやすい要因の一つかもしれません。

ご自身で感じられた「目覚めの良さ」は、単なる気のせいではなく、こうした複雑な「腸から脳へのダイレクト・メッセージ」の結果である可能性が高いと言えます。

 

 

 

 

 

このように腸内環境を整えるだけではなくてメンタルや睡眠にも好影響を与えるエビデンスがあるようです。

だからまた寝落ちの心配はありますが宮入菌(ミヤリサン)を毎日飲むようにしました。

ビオフェルミンからミヤリサンに変えてからは今のところ確実に目覚ましより前に目が覚めます。

特に疲れも残っていません。

 

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これからの時期は腸内環境を整えることによって免疫力を上げて花粉症の対策にもなっていると思っています。

近年ミヤリサンを飲み続けていたので、春の花粉症はひどくなることはごくまれで。

また年間を通して服用していこうと思います。

 

 

持ち運びできる段ボールストッカーを買ってみました

YouTubeで持ち運びできる段ボールストッカーは自分にとって便利かもと思ったので買って試してみることにしました。

セールだけじゃなく頻繁にAmazonや他のネットショッピングを使っているので段ボールを多く溜め込んでしまいます。

ゴミに出せるのは月に2回だけなのでとりあえず今は部屋の隅のちょうどいい隙間に保存していますが、これを使ってゴミの搬出機会を増やしていこうと思いました。

 

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この画像のビッグにしようか迷ったのですが溜め込まないようにしようと思ったのと今割引になっていたのがレギュラーのものだったので、レギュラーにしてみました。

 

持ち運びできる段ボールストッカー

 

できるだけ段ボールで配達されないようにこまめに注文してAmazonロッカーでもらうようにしていますが、仕事中に飲む飲料水はケース買いなので段ボールが溜まってしまいます。

大きさも色々なのでいつもゴミ出しするときに組ひもでくくる手間があって。

狭い部屋のときには特にこの作業が面倒で。

この紹介動画を見たときに段ボールに穴を開けてつなげて組ひもも通せるところが便利だと思った点です。

そのまま持ち運んでゴミ出しできるのが購入しようと思った一番の理由。

使ってみてやっぱりビッグのほうが良かったと思ったらまた記載します。

 

 

 

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電動歯ブラシ エペイオス(Epeios)がタイムセールになっていたので試してみました

LION電動アシスト歯ブラシを使い始めてから電動歯ブラシにハマってきました。

もう普通の歯ブラシには戻れません。

「家電批評」2025年連続ベストバイ一位受賞(四年連続) 殿堂入りしていたのは年末に見ていてAmazonの初売りのときにも買おうかどうしようか迷ってお気に入りに入れながらブラウン 電動歯ブラシ オーラルB iO2S (電動初心者の決定版)を購入しました。

やっぱり普通の歯ブラシよりも明らかに思考は取り除けている印象で。

ブラウンの電動歯ブラシも汚れはきれいに取れているのですが歯ブラシ本体が大きいためか口が閉じられず磨きながら垂れてくるんですよね。

その点だけがマイナス点。

 

それで今回タイムセールでお気に入りに入れていたときよりもブルーだけ3980円になったので購入して試してみました。

 

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タイムセールなので気づいたときに購入することをおすすめします。

 

使ってみたところブラシも硬すぎずきれいに磨けます。

音波振動で歯に当たると衝撃を受けますがすぐに慣れるか当たらないように磨くことができ、歯磨き粉も垂れずに磨けたので四年連続殿堂入りしているのがわかります。

コスパも一番良いのではないのかなと思いました。

 

ブラシヘッドも2個入っていたのでしばらく持ちそうですし、替えのブラシも他のに比べて高価ではないところが良いです。

おそらく店頭では売っていないように思うので、通販でしかゲットできないところがネックなところです。

 

 

 

エペイオス電動歯ブラシ

ついでに口腔ケアが内臓とメンタルに及ぼす影響についてGeminiに聞いてみました。

 

口腔ケアは単に「口の中を清潔にする」だけにとどまらず、全身の健康(内臓)や心の状態(メンタル)と密接に関わっていることが近年の研究で明らかになっています。

お口は「健康の入り口」であり、ここを整えることは全身を守ることに直結します。


1. 内臓への影響

お口の中の細菌(特に歯周病菌)や炎症物質が血管を通じて全身に回ることで、様々な内臓疾患のリスクを高めます。

  • 心血管疾患: 歯周病菌が血管内に入り込むと、動脈硬化を促進し、心筋梗塞や脳梗塞の原因となることがあります。

  • 糖尿病の悪化: 歯周病は「糖尿病の第6の合併症」とも呼ばれます。歯周病による炎症物質がインスリンの働きを妨げ、血糖値のコントロールを難しくします。逆に、口腔ケアで歯周病が改善すると、血糖値が改善することも報告されています。

  • 誤嚥性肺炎: 高齢者に多い疾患ですが、お口の中の細菌が誤って気管から肺に入ることで発症します。清潔に保つことでこのリスクを大幅に下げられます。

  • 消化器への負担: 歯を失ったり痛みがあったりすると、咀嚼(そしゃく)が不十分になります。よく噛めない状態で食べ物が胃に送られると、胃腸への負担が増し、栄養吸収の効率も低下します。


2. メンタルへの影響

「口の健康」は、脳の機能や心理的な幸福感に多大な影響を与えます。

  • 認知機能の維持: 「噛む」という動作は脳の血流を促進し、記憶を司る海馬などを刺激します。歯を失い、噛む刺激が減ることは、認知症のリスクを高める要因の一つとされています。

  • 自己肯定感と社交性: 歯の白さや口臭の有無は、自信に直結します。口元に不安があると、人との会話を避けがちになり、社会的孤立や抑うつ状態を招くことがあります。

  • 幸福感の向上: 自分の歯で美味しく食事を摂れることは、脳の報酬系を刺激し、生活の質(QOL)と幸福感を高めます。

  • ストレス軽減: 丁寧なブラッシングやフロスによるケアは、マインドフルネス(今に集中すること)に近いリラックス効果をもたらし、自律神経を整える一助になります。


まとめ:口腔ケアは「全身のセルフケア」

口腔ケアをしっかり行うことは、内臓疾患の予防という「守り」と、メンタルの安定・認知機能の維持という「攻め」の両面で非常に重要です。

ワンポイントアドバイス:

毎日のブラッシングに加え、デンタルフロスや歯間ブラシの使用を習慣づけるだけで、歯垢除去率は飛躍的に高まり、全身への健康投資になります。